食品衛生・計画立案第50問 / 52

金属探知機は、使用の前後と、400個作るごとにテストピースで確認します。1,000個作るとき、途中で確認するのは何個目を作ったときですか。

独自に作成した練習問題(形式は本番と同じ・ルビ付き)

金属(きんぞく)探知(たんち)機(き)は、使用(しよう)の前後(ぜんご)と、400個(こ)作(つく)るごとにテストピースで確認(かくにん)します。1,000個(こ)作(つく)るとき、途中(とちゅう)で確認(かくにん)するのは何(なん)個(こ)目(め)を作(つく)ったときですか。

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正解
2
400個(こ)目(め)と800個(こ)目(め)

解説

400個(こ)ごとなので、400個(こ)目(め)と800個(こ)目(め)に確認(かくにん)します。1,200個(こ)目(め)は1,000個(こ)をこえるので、ありません。最後(さいご)は使用(しよう)後(ご)の確認(かくにん)を行(おこな)います。

出典

この問題は、厚生労働省などの公開資料をもとに独自に作成した練習問題です。本番の試験問題ではありません。

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