食品卫生・学科第41题 / 69

按照《大规模烹饪设施卫生管理手册》,关于留样的保存方法,哪一项是正确的?

原创练习题(形式与正式考试相同·标注假名)

大量調理施設衛生(たいりょうちょうりしせつえいせい)管理(かんり)マニュアルで、検食(けんしょく)の保存(ほぞん)方法(ほうほう)として正(ただ)しいものはどれですか。

中文翻译

按照《大规模烹饪设施卫生管理手册》,关于留样的保存方法,哪一项是正确的?

  1. 每份约50g密封,在−5℃以下保存1周以上
  2. 每份约5g密封,冷藏保存2天以上
  3. 每份约50g密封,在−20℃以下保存2周以上
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正确答案
3
50g程度(ていど)ずつ密封(みっぷう)し、−20℃以下(いか)で2週間以上(しゅうかんいじょう)每份约50g密封,在−20℃以下保存2周以上

解析(中文)

留样(検食)要把原材料和烹饪好的食品按每种食品各约50g密封,在−20℃以下保存2周以上。原材料不清洗、不杀菌,以购买时的状态保存。

解析(日语)

検食(けんしょく)は、原材料(げんざいりょう)と調理(ちょうり)済(ず)み食品(しょくひん)を食品(しょくひん)ごとに50g程度(ていど)ずつ密封(みっぷう)し、−20℃以下(いか)で2週間以上保存(しゅうかんいじょうほぞん)します。原材料(げんざいりょう)は洗浄(せんじょう)・殺菌(さっきん)せず、購入(こうにゅう)した状態(じょうたい)で保存(ほぞん)します。

来源

本题是根据日本厚生劳动省等公开资料原创编写的练习题,不是正式考试的真题。

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