食品卫生・学科第5题 / 51

鱼体内产生的组胺属于哪一种危害因素?

原创练习题(形式与正式考试相同·标注假名)

魚(さかな)の中(なか)でできたヒスタミンは、どの危害要因(きがいよういん)に分類(ぶんるい)されますか。

中文翻译

鱼体内产生的组胺属于哪一种危害因素?

  1. 物理性危害
  2. 化学性危害
  3. 生物性危害
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正确答案
2
化学(かがく)的(てき)危害要因(きがいよういん)化学性危害

解析(中文)

组胺(ヒスタミン)是鱼体内由细菌产生的化学物质。在HACCP(危害分析与关键控制点)中归为“化学性”危害。虽然是细菌产生的,但组胺本身不是生物。

解析(日语)

ヒスタミンは、魚(さかな)の中(なか)で細菌(さいきん)によって作(つく)られる化学(かがく)物質(ぶっしつ)です。HACCPでは「化学(かがく)的(てき)」危害要因(きがいよういん)に分類(ぶんるい)します。作(つく)るのは細菌(さいきん)ですが、ヒスタミン自体(じたい)は生(い)き物(もの)ではありません。

来源

本题是根据日本厚生劳动省等公开资料原创编写的练习题,不是正式考试的真题。

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