労働安全・学科第5問 / 26

脚立の使い方として、正しいものはどれですか。

独自に作成した練習問題(形式は本番と同じ・ルビ付き)

脚立(きゃたつ)の使(つか)い方(かた)として、正(ただ)しいものはどれですか。

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正解
3
天(てん)板(ばん)には乗(の)らず、上(うえ)から2段(だん)目(め)以下(いか)で使(つか)う

解説

脚立(きゃたつ)は、天(てん)板(ばん)に乗(の)らない、またがらない、上(うえ)から2段(だん)目(め)以下(いか)で使(つか)うのが決(き)まりです。脚(あし)と床(ゆか)の角度(かくど)は75度(ど)以下(いか)とし、折(お)りたたみ式(しき)は開(ひら)き止(と)めの金具(かなぐ)が必要(ひつよう)です。

出典

この問題は、厚生労働省などの公開資料をもとに独自に作成した練習問題です。本番の試験問題ではありません。

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