労働安全・学科第3問 / 16

熱中症の重さの分け方で、救急搬送が必要になるのはどれですか。

独自に作成した練習問題(形式は本番と同じ・ルビ付き)

熱中症(ねっちゅうしょう)の重(おも)さの分(わ)け方(かた)で、救急搬送(きゅうきゅうはんそう)が必要(ひつよう)になるのはどれですか。

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正解
3
Ⅲ度(ど)(重症(じゅうしょう))

解説

Ⅲ度(ど)(重症(じゅうしょう))は救急搬送(きゅうきゅうはんそう)が必要(ひつよう)で、命(いのち)にかかわることもあります。Ⅰ度(ど)は現場(げんば)の手当(てあ)てで回復(かいふく)することが多(おお)く、Ⅱ度(ど)は病院(びょういん)の受診(じゅしん)が必要(ひつよう)です。

出典

この問題は、厚生労働省などの公開資料をもとに独自に作成した練習問題です。本番の試験問題ではありません。

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